寂しい背中

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「やさしい竜」の巻き

今日のお客さんは、かわいいしとやかなタレント似の女の子。
ベッドにあがろうというその瞬間にそのクライアントは言った。
「背中に、少し・・・・入れ墨が有りますけれど・・・・気にしないで。」と
「あ・・・いいですよ。」
今、若い子の間ではやっている、ファッションとしてのアレだなと思った。

アロマベッドにうつぶせになったクライアントのタオルを背中から、 軽い気持で
外した。 一瞬、息を飲んだ。 背中一面、おしりの下までかかる竜の入れ墨。
おもしろ半分で入れたものとは思えない。

タオルを外す瞬間にそれを告げたのは トリートメントをどうしても受けたかったの
だと思った。 背中の中心にくる竜の顔はとても優しかった。 自分の意志で入れ
たにしても、そうではないにしても、これだけのものの奥には どれほどの苦しみ
が有ったのだろうと思うと、背中をマッサージしながら胸が熱 くなった。

その竜の鱗の間にぽつりと見える小さなニキビに、痛々しい若さがあった。

何も語らずに帰っていった。
何も聞かずに、見送った。

タオルを外す瞬間に、素肌をさらす瞬間に、本当にドラマのある仕事だと思った。


.............................................................................................

館山は今日も梅雨空アロマねさんです

上記は、もう10年以上も前に書いた日記です。


10年前、
アロマテラピーなどという言葉がおしゃれなものとして
日本ではやり始めた頃の事、

アロマセラピストなどというもので食っていける道はどこにも無く、
小さな旅館のアロマルームで、
ただただお客様の人数をこなす事に明け暮れていた頃の
忘れられないお客様との一シーン。

黙々と、お客様の背中に素手で触れさせていただく事を繰り返す年月の中で、
いつの間にか、お客様の背中にそっと両手を置いただけで、
その方がわかってしまうようになりました。

その方の人生や、生き様や、今が............

それは、本人さえ自分の意識に上がっていない事であったりもします。


寂しいのか、悲しいのか、怒りを溜め込んでいるのか、うらんでいるのか

嬉しいのか、幸せなのか、愛されて育ってきたのか、前を向いて生きているのか....


アロマテラピーの後に、フィードバックする事があります。
触れさせていただいて、感じたことをお客様にお返しするのです。

その方の生き様を知っている訳でもないのに、
たった今、触れただけで感じたことを言葉にして目の前のお客様にお伝えすることは
セラピストとして、とても勇気のいることでもあります。


私はこう感じましたの、たった一言が、お客様の琴線に触れた時に
お客様は、ポロポロッと涙を流すことがあります。

時には、お客様が自分は切羽詰っていると感じて(心身の疲労や抱えている問題が)
アロマを受けにいらしても、触れさせていただいた体から

”ぜ〜んぜ大丈夫”というメッセージを受け取ることもあります。

そんな時は、お客様自信が自分の考え方の”くせ”に気づいてゆく
きっかけにもなってゆきます。

指圧マッサージ師、リフレクソロジスト、医療者、美容師...
さまざまな分野の方たちがアロマオイルを使ってマッサージをしたなら
全てを”アロマテラピー”だと称することが日常です。

それぞれに、その分野の深さや専門性があります。

そして、たぶんアロマセラピストと他の専門職の方とでは
同じオイルを扱ったとしても、お客様(クライアント)への着目視点が違ってくるのです。

それは、それぞれの専門における観の磨きどころが違うからだと思います。


先の話に戻ります


”アロマトリートメント後に、お客様にフィードバックをする事があります”
と書きました。

これは”あえてしない事もある”からです。


これは、どんな時にしない、出来ないのかというと、
あまりにもトリートメントの時間が短い時や、環境が整っていないときです。

そして、お客様とつながる事ができなかった時、
最後にもう一つ付け加えるのなら

セラピストが未熟で、自分の観と判断に自信が持てない時です。


それは、たとえばセラピストの一言のフィードバックにお客様(クライアント)の
怒りをかってしまう事もあるからです。


もしも、自分の”こう感じた”にお客様の怒りをかってしまったとしたなら、
経験の浅い、未熟なセラピストであっらオドオドしてしまうことでしょう。


何事もなく、目の前のクライアントを送りだす事が一番安全だと感じているからです。


もしも、クライアントの怒りが現れたとしたなら、私ならこう思います。

あ、やっぱり正解だったんだ。
この方にとっては、まだ見たくない、気づきたくない感情だったんだ。


それでも、この方はアロマトリートメントを受ける事を選びにやってきた。

怖いけれども、逃げ出したいけれども、乗り越えたい自分の感情。

その先にある幸せに届きたいと、本当は願っている寂しい背中


【フィードバック】
横文字は、カタカナ語であっても使い慣れないので不安になり辞書を引いてみました。
フィードバックとは、「そこから一度出発点に戻って見る事」と説明されていました。
なんだか、全身(前進)アロマテラピーを久しぶりに受けてみたくなる言葉でした。



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by アロマ姉さん  at 10:17 |  アロマ姉さんを知るために |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

淋しくて怒りのとまらないあなたへ

「幼稚園に送りに行きました。

弟君が入院している
お兄ちゃんが
教室の隅っこで座って
表情のない顔をしているんで

頭をなでなでしながら
ぼそっと話をするのを聴いて
がんばってるんだよね っていったら
照れて、みんなのほうへ入っていってくれました。

よかったー
みんな淋しい。
みんな、わたし・僕の方をみてほしい。



昨夜は
はるか(長女)が
さびしいの
といったら、かんな(次女)もすかさず
わたしも さびしいの

そっか、さびしいんだねって
なんだかね。。
みんなでむぎゅーして、大笑いして
布団の上で転げました。 」

...............................................................................

上記はmixiのマイミクさんの日記です。

あまりにもステキなので、勝手に頂いてきました。



最近、特に目に付くさみしんぼうさんたち。

さみしんぼうさんたちの特徴は、

周りに沢山の愛があるのに、その愛に心開く事を恐れ、
自分の殻に閉じこもり、

さみしくて、さみしくて仕方が無い。

私が淋しくて仕方が無いのは、
私がこんなに自信がないのは、

誰かのせい。

私以外の誰かのせい。
そう、目の前の頑張っているあなたのせい。

私がいる事など無視して、前を向いて歩き続けるあなたのせい。


私を見て、私の声が聞こえないの?
なぜ私の問いに答えないの?

私はここにいるのよ。

私は、私は.......



そう、そんなに騒がなくても、あなたの姿は見えているよ。

淋しくて、自信が無くて、怖がりで、誰かを恨む事で自分を支える、

あなた以外の人には、あなたのそんな姿が存在も、全部見えているよ。


そして、みんな待っているんだ。

あなたの心が溶け出す事を、
あなたが心を開く勇気をつかむ時を、


なぜって、それはかつての自分自身の姿だから、

油断したなら一瞬で戻る事のできる、くるしかった自分自身の姿だから。



でも、もう私達はやめたんだ。

誰かのせいにし続ける事を。
自分の淋しさを誰かのせいにする事を。

わかってほしいと、怒り、うらみ続けることを。


だって、みんな淋しかったんだと気づくことが出来たから。

淋しくってもいいんだって、知る事ができたから。



耳を開いて、心を開いて、肩の力を抜いて、

「淋しかった」と言ってみよう。



こうしていても、目に浮かぶ沢山の淋しがり屋さんたち。

もう、そんなに怒らなくても大丈夫だよ。
その怒りは、すぐに自分の中に大きな苦しみとして戻ってくるよね。

自分以外の人には見えている自分、
自分だけが、気づかないふりをし続ける自分という不思議な存在。


自分に気づいてくれない自分を、自分が一番淋しがっているのさ

手を伸ばせば、仲間はすぐそばにいるのに。



みんな待っているよ。

あなたと、肩を抱いて笑い会える日を

人生は、あなたが思っているよりも、ずっと短い



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テーマ: 小さな幸せ -  ジャンル: 心と身体
by アロマ姉さん  at 09:32 |  アロマ姉さんを知るために |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

家族殺

おはようございますアロマ姉さんです。
めったに霜も降りない白浜に雪が降りました。

寒かったり、温かかったり、やっぱり自然って気まぐれでステキ!

正座をして”ちりとてちん”を見終わった後、

TVで”家族殺”こんな言葉を始めて知りました。


殺人の中で、家族殺が50%を超えていると。

敬愛するバッチ博士の哲学書の中にこんな言葉を見つけて
衝撃を受けたのは、もう10年も前の事。

「非常に多くの人にとって、最大の戦いは
自分の家庭の中にあることでしょう。

社会で勝利を勝ち取る自由を手に入れる前に、
まず非常に近い肉親の誰かからの有害な支配と束縛から、
自由を手にしなければならないことでしょう...」


スタッフの一人が、先日こんな日記を書きました。

「そう、40歳になろうとしている今なお・・・・甦る記憶。

こたつのコードで首を絞められる母。
母を殴る父。
母の泣き顔、父の鬼のように怒った顔。
怒鳴りあう声。
テレビドラマのように、ひっくり返されたテーブル。

自分は「お母さん」と泣き叫ぶ事しか出来なかった。

「お母さん」と泣くのが気に入らないとキレル父。
それからは部屋の隅に丸まって、ただ泣いていた。

小さい頃の事なのに、不思議と鮮明に覚えている。
古い記憶は、3歳頃のものになる。
自分でも、「見た記憶」なのか
はたまた、母に「聞かされた記憶」なのか・・・

正直判らないものもあるけど、でも鮮明に覚えている」

これは、このスタッフ、がお客様から受ける相談の中で、
”わが子の前で壮絶な夫婦喧嘩をした”という話を耳にするたびに、
自分の中のボタンが押されてしまうと言う話から始まった。

自分が冷静にその話を聞くことが出来なくなり、
涙があふれそうになると。

それが40才になってもよみがえる幼かった自分の記憶。
いつも、満面の笑顔で人に話しかける彼女の記憶。

仲良くしてほしい、お願いだから、争わないで、
傷付け合わないで....と


この話を聞いた時、最近では思い出す事が無かった
夫の育った家庭の情景と、夫の心が重なった。

物心ついいた頃から、発作的に起こるお父さんの狂気から
姉弟とお母さんではだしで逃げ回る日常。

親戚の家に隠れ、おびえる毎日。
我が家は普通では無い事が、恥ずかしかった思春期。

そんな夫が精神病院で看取った父の事、たまに口にするのは
小さなときに一緒に遊んでもらったやさしい思い出。

恨みがましい事は何も言わないけれど、
スタッフのトラウマの話を聞いたとき、

夫も、夫の姉弟も、50才を目の前にして今でも癒える事の無い
傷をしまって暮らしているのだと察した。



「このままでは、殺されてしまう...」

時々、実家で暮らす私の両親を食事に連れ出した時に、
年をとった父が、お酒の力を借りてポツリともらすこんな言葉。


今は、そんな事は忘れていたいから言うなという母。

この二人の苦しみに気づかないふりをしていた数年前の私。

父がストレスから言葉を話せなくなった時、
私の近くへ家を捨ててくるかと問いかけた時、
自立心の強い父が、一つ返事で「たのむ」と言った時、

これほど辛かったのかと、知った。


自分の息子にこのままでは殺されてしまう。
そう言った年老いた父の哀れさ。


自分の家庭は異常だったと思って育った少女時代。

嫁に行って、どこの家庭にも苦しみがあることを知る事ができた。




「我が家が自慢だ」と心から思える家族を増やす事。
その応援をする事。

それが香り庵の夢。目指す場所。私の天職。


家族殺

数年前では考えられなかった事が、

いつの間にか、ニュースで聞いてもあまり驚かなくなった。


”最大の戦いは自分の家庭の中にある”

最大の敵を、最愛の戦友に変える作戦が、
今日も香り庵では練られています。

こつこつこつと...


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by アロマ姉さん  at 10:54 |  アロマ姉さんを知るために |  comment (4)  |  trackback (0)  |  page top ↑

あなたは私です(バッチ医学講座に参加して...)

こんばんはアロマ姉さんです。

昨日、バッチホリスティック研究会を会場に開催された
第一回、バッチフラワー医学講座に参加して来ました。



人は七年周期で入れ代わり、発達を続けているそうです。

一般的な人間であったのなら、35才は
公的な活動に入れる可能性がある年齢だと教えていただきました。

人によって1〜2年の誤差があるそうですが、
現代人は、もっと違いが出てきているそうです。

つまり、人によって、同じ年齢でも、発達の周期から
大きく遅れてしまっている人もいるのだと...
(もちろん、早い人もいますね。)

頷きました。

この講座の講師であるドクターは、始めにこんなこと
(多少違いますが)をおっしゃいました。

今日のこの講座は、私という肉体を通していますが、
私が行っている講座でも、私がしゃべっていることでも無いと


どうぞ、今日の私を利用していただいて結構です。と...


参加者の何名が、この言葉をストンと魂に落としたのかは
分かりませんが、わたしは「そうか」と思いました。

この講座の中で、神様が私に語りかけてくださる言葉があるのだと

たぶん、私のことだからたくさんは拾えないだろうけれども
できることなら、必死で拾いたいと、気づきたいと、
メモに残したいと食いつきました。


その中で、大きく何度もこだまし、残った言葉は

「あなたは、私です。」

うすうす、気づきはじめてはいました。
でも、まだ、それを100%受け入れるまでには、
私の背は届いてはいません。でした...

共に働く仲間たちの喜びが、私の本当の喜びだと
気づきはじめていました。

お客様たちの涙が、私の涙であり、
お客様たちの喜びが、私たちの喜びであることにも、
気づき始めていました。

受け入れがたい相手には、自分の中のいやな部分、
自分が許していない、自分を見つけて、嫌悪しているのだろうと
言う事も、うすうす感じてはいました。

講師のドクターはこうおっしゃいました。

自分の目の前に座る患者さんたちは自分の姿です。
医者は、患者の苦しみを見続けることを許されたものです。


自分の中の苦しみを大切にすること、
自分の中のネガティブな感情を抱きしめる事が
深い、大きな宝に変わるのだと。


そして、自分の知らないことを、
目の前に座って、患者と言う姿で教えに来てくれる
ありがたい存在であると。



それは、何屋であっても、
親と言う仕事であっても、

友と言う仕事であっても、

上司と言う仕事であっても、
部下と言う仕事であっても、


妻という仕事であっても、


おんなじ...



自分の中の苦しみを抱きしめてきた20〜30代
そして40代...

私は、もうすぐ7×7で、49才になれるのだと気づいて
嬉しくなった。

また、さらなるサイクルに入れるのかもしれない。


そして、次のサイクルでは
「あなたは、私です。」という真実を、
正面から受け止める時期になるのかもしれないと思うと、
わくわくする。

実は、ちょっと怖い。

ここ数日、家族との関係の苦悩を書いてくるmixiのマイミクさんが
多い。

とても、とても、心を痛めている。

電話をしてしまおうかと、思ったり、

私の大切なあなたを傷つける、あなたの家族を
殴り倒してやろうかと思ったりして、
はらわたが煮えくり返るほど、口惜しい...




でも、数日待ってみて、気がついた。

あなたを苦しめる、あなたの目の前の人は

「あなた自身の姿」なのだと。

あなたは、家族を傷つける言葉を吐き続ける
自分ではない自分自身の姿にどう向かってゆきますか。

それが、自分自身なのだと知ることができた今、

思い切り、抱きしめてあげますか?
そして、思い切り叱ってやりますか?

お前は寂しくて弱くて、可愛そうな人間だと。
でも、私は、お前を(自分自身を)見捨てない。
あきらめないと、怒鳴ってやりますか。

あなたが、あなたの言葉で傷つける目の前の私は、
あなた自身なのだと。

もう、目を覚まそう。
傷つけなくとも、慰めあわなくとも、
傷口をなめあわなくとも、

私はあなたの尻をたたき、あなたのそばにい続けると。

あなたは、かけがえの無い、自分自身なのだから。

私である、あなたへ...

自分の足で立ち上がることができますか?
可愛そうな、弱い、人を傷つけない、きれいな自分でいる事を捨てて、

目の前の自分の弱さを、叩きのめしてやる勇気を
思い出すことはできますか?

泣きながら、叫びながら、気違いのようになっても、
目の前の自分の弱い姿に

向かってゆく勇気を、思い出してほしい。


あなたは、かけがえの無い、私です。



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by アロマ姉さん  at 18:27 |  アロマ姉さんを知るために |  comment (1)  |  trackback (0)  |  page top ↑

星占い(算命学)

館山は、しっとりとした雨が降り始めました

アロマ姉さんは、今日、星占いに「ペンション・てゅもろー
に行ってきました

20071101155308.jpg


↑(星占いをして下さる、人生のお姉さま方です。)


人の言うことを聞かない私は、占いなんぞと言うものは好きではありません。

でも、なぜか二年前にご縁があって伺った星占い。
思い起こせば、このときに教えていただい事が、
二年たった今、現実になっている事にハッと気づきました。

こんな話を香り庵ですると、なぜか香り庵のスタッフたちは
それぞれが予約を取り、全員が自分の星を見てもらいに行ってしまったのです

ああ、びっくりした!

遅れてはいけないと、なぜか私も二年ぶりに伺ってしまいました。

久しぶりにお会いするお姉さま方のお話は、
またまた人生の重みを重ね、頷くことばかりです。

そして、半分以上疑っていたから、
二年前には心に届かなかったからなのか、

はたまた、さらに二年でお姉さま方が確信を深められたからなのか
(彼女たちは20年の実績と経験があります。)

今回のほうが、星を見てもらった家族の気質や性格がピッタリ
来たのです。

まさしく、そんな性格で、本当にそのとうりだな〜と頷くことばかり。

自分の星を知っていると、「生き易くなる。」のだそうです。

相手との相性にも、深い意味合いがあり、
特に、結婚を決める前、また、お仕事のいい時期、

その後の動き方などにも、生まれ持った星を知っている事は
大きな力になってくれるそうです。

おどろ、おどろしくなくて、
すっぱり、納得できて、とても力強く思いました。

これからは、このてゅもろーさんに泊まって、星占いと
フラワーエッセンスや、アロマを知るための講座、

パパとママと赤ちゃんとの宿泊プランなど、
展開してゆくことを相談しています。

どうですか?アロマ姉さんの人生を当てた「星占い」
受けてみたいですかぁ?

生きてゆくことが、もっと、もっと楽しくなりますよ。

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by アロマ姉さん  at 18:21 |  アロマ姉さんを知るために |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
アロマ姉さん

アロマ姉さん

Author:アロマ姉さん
漫画化されたセラピスト、アロマ姉さんとゆかいなアロマスタッフ達が語ります♪

アロマ姉さんのお店

■キッズ・
 メンタルヘルス
■オーガニック・
 カフェ(大賀)
■オークション
 &通販
rakutenkanban.gif
■リゾートホテルで
 アロマを受けよう
opakanban.gif


アロマ姉さん略歴
20歳:結婚
22歳:長男出産
24歳:次男出産
28歳:保育士になる
30歳:シデスコ国際ライセンス取得
32歳:エステ専門店オープン
33歳:義父母・祖母の介護と看取り
35歳:アロマ専門店オープン
36歳:IFA認定アロマセラピスト取得
37歳:4つのホテルで出張アロマを開始
38歳:季粋の宿紋屋に出店
・メルマガを書き始めプロの間で評判に
・雑誌アロマ時間にコラム依頼あり
39歳:ホテルOPAヴィラージュへ出店
41歳:貧乏のどん底からや〜っと抜け出す(~o~)
43歳:Dr.E Bach財団公認プラクティショナー取得
ベビーボンディングケアスペシャリスト取得
44歳:楽天市場にネットショップオープン
・メルマガ『アロマ姉さん繁盛記』が漫画化される
45歳:産院内にてアロマ展開
46歳:現在にいたりいつの間にかアロマおばさんに♪

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