2006/07/01
アツクルシイ奴ら....
エクスビアンスという、肌の生まれ変わりを促す化粧品を
お試しで購入し、今日から試すアロマ姉さんです
きゃ〜!きれいなおばさんになっちゃったら、どうしよう
と、こんな心配をしながらホテルでのお仕事に行くと
るみネエが、お客様の入れ替え時間に涙ぐんでこう言った。
「今日、久しぶりに庄司さんとゆっくり話ができたんです
。
彼女もこの1ヶ月、本当にいろいろとあったようで・・・」
おお、同僚の事で涙かよ、熱い女だぜ
先日店舗探しで訪れた不動産屋のお姉ちゃんに、
「あなたは黒か白しかないのですね!」といきなり言われたと、
香り庵に戻って話すと
スタッフ一同大爆笑でうなずく・・・
よく、その不動産屋のね〜ちゃんは、一目で小池さんを見抜いたと
それは、面白い話だから、ブログに書けと言う
ここはまるで学校のよう。
いつも、わくわく、小さな事で笑い転げ、泣き、怒っていた
高校生のころの、部活動のよう
職場で親友ができるんだ?
いつか、卒業式がやってくる事は知っているけど
私も、親友の仲間に入れてもらえるんだ
そう思った。
少し昔、
私の熱い思いに、スタッフから冷たい視線を投げかけられた頃もあった。
仕事中に「ああ〜、もうやだ。早く家に帰りたい。」
そうつぶやくスタッフ。
「今年こそ、ここを辞めてやる」そう夢見ていたという、
スタッフの言葉を耳にしたあの日。
あの頃から、何が変わったのだろう。
雇用主のレベルに合ったスタッフがやって来るんだよ。
そう、聞いていた。
振り返ると、なるほどな〜と思う。
私はただ、”人を雇用すると言うことのいろは”
もわからずに、年を重ねてきただけ。
辞められては、雇用しなおし
淡々と年を重ねてきただけ。
せっかちで、白黒の性格は変わっていなのに、
それを笑い飛ばしてくれるスタッフが集まってくれた。
私以上に、熱い奴らが集まってきた。
いつでも、いくつになっても新しい発見の繰り返し。
職場で、年齢も立場も関係なく、
親友ってできるんだ
部活動のように、勝つことを目的に
今日を楽しめるんだ。
仕事って、職場って、そうなんだ
アツクルシイ奴らを見て、
そう思った。

お試しで購入し、今日から試すアロマ姉さんです

きゃ〜!きれいなおばさんになっちゃったら、どうしよう

と、こんな心配をしながらホテルでのお仕事に行くと
るみネエが、お客様の入れ替え時間に涙ぐんでこう言った。
「今日、久しぶりに庄司さんとゆっくり話ができたんです
。彼女もこの1ヶ月、本当にいろいろとあったようで・・・」
おお、同僚の事で涙かよ、熱い女だぜ

先日店舗探しで訪れた不動産屋のお姉ちゃんに、
「あなたは黒か白しかないのですね!」といきなり言われたと、
香り庵に戻って話すと
スタッフ一同大爆笑でうなずく・・・

よく、その不動産屋のね〜ちゃんは、一目で小池さんを見抜いたと
それは、面白い話だから、ブログに書けと言う

ここはまるで学校のよう。
いつも、わくわく、小さな事で笑い転げ、泣き、怒っていた
高校生のころの、部活動のよう

職場で親友ができるんだ?
いつか、卒業式がやってくる事は知っているけど
私も、親友の仲間に入れてもらえるんだ
そう思った。
少し昔、
私の熱い思いに、スタッフから冷たい視線を投げかけられた頃もあった。
仕事中に「ああ〜、もうやだ。早く家に帰りたい。」
そうつぶやくスタッフ。
「今年こそ、ここを辞めてやる」そう夢見ていたという、
スタッフの言葉を耳にしたあの日。
あの頃から、何が変わったのだろう。
雇用主のレベルに合ったスタッフがやって来るんだよ。
そう、聞いていた。
振り返ると、なるほどな〜と思う。
私はただ、”人を雇用すると言うことのいろは”
もわからずに、年を重ねてきただけ。
辞められては、雇用しなおし
淡々と年を重ねてきただけ。
せっかちで、白黒の性格は変わっていなのに、
それを笑い飛ばしてくれるスタッフが集まってくれた。
私以上に、熱い奴らが集まってきた。
いつでも、いくつになっても新しい発見の繰り返し。
職場で、年齢も立場も関係なく、
親友ってできるんだ
部活動のように、勝つことを目的に
今日を楽しめるんだ。
仕事って、職場って、そうなんだ
アツクルシイ奴らを見て、
そう思った。











