2006/10/21
学校にやらない親心
おはようございます
アロマ姉さんです。
穏やかな秋の日差しが見え隠れする南房総の土曜日です

↑写真は「KIDSエキナセアチンキ」子供達の風邪予防に売れまくり商品です。
今日の地元紙”房日新聞”展望台 ごらんになりましたか?
「学校にやらない親心」
小中学生のいじめ自殺について
精神科医の斉藤学氏がコラムにこう書いているという紹介から
始まっていました。
「改めて思うのは、なぜ被害児たちは学校に行き続けるのか、だ。
いじめを受けに学校へ行く必要など無いし、
いけなくても生きてゆける。
それを教えてあげられるのは親だけだ。」
同感である。
子供が自殺するまで学校に通い続けることの異常さに
親も学校も気づいていない。
・・・・(中略)
しかし、平日に子供が学校にも行かず家出ぶらぶらしていれば
親として心穏やかではない。
長くなれば世間体も気になる。
この子はフツウの子とは違うのではないか、
引きこもりやニートになるのではないか。
人の道をはずれてしまうかもしれない・・・
そんなに無理して学校に行かなくたっていいじゃないか。
こう締めくくってある社説をよんで
驚きと、嬉しさを感じた。
私が、今まで言葉にしてきたこと、
感じてきたことと同じだったから。
”登校拒否”こんな話題が香り庵でも時々登る。
「そんなにつらい学校ならば、行かなくていい!
ほかにこんな方法もあるよ、こんな学び方もあるよ。
それを調べて、提供してあげるのが大人の役割。
道は一つじゃないよ。
世の中は変化し続けているよ。
そう指し示してあげるのも、
にっこり笑って、何も恐れることは無いといってあげるのも、
大人の役割。
そして、生きるって、人生ってこんなに楽しいよ
って見せてあげるのが、私達、先達の役割。
そんなに嫌なところなら、学校なんか、行かなくていい!」
そう言う私の言葉に、周りのスタッフ達は
いつも苦笑いをうかべていた。
そして、今、
地方紙の社説にさえ
「そんなに無理して学校に行かなくたっていいじゃないか」
と書いてくれる人が現れた。
親の役割、いや、周りの大人たちの役割って何?
大切な地域の子供達に贈れるものは、
自分たちが人生を楽しんでいる姿。
自分が大人であると言うのなら、
ましてや人の親であるというのならば、
今日を楽しみ、明日を夢見て生きる責任がある。
大人の責任、果たしていますか?
果たそうとしていますか?
香り庵では、
KIDSフラワーカウンセリング
を始めます。
バッチフラワーカウンセリングで、お子さんをカウンセリングした時、
とっても即効性があった経験が忘れられないのです。
子供達の、”観”のするどさとすばらしさ。
子供達の観をふさごうとばかりする大人たち。
フラワーエッセンスが、子供の観を開き、
今日を、未来を楽しめる人へ導いてくれます。
どうぞ、気軽にお問い合わせ下さい。
楽しみにしていますよ〜〜〜
0470-23-1551まで
(キッズ・フラワーカウンセリングについて聞きたいとお問い合わせ下さい。)

アロマ姉さんです。穏やかな秋の日差しが見え隠れする南房総の土曜日です


↑写真は「KIDSエキナセアチンキ」子供達の風邪予防に売れまくり商品です。
今日の地元紙”房日新聞”展望台 ごらんになりましたか?
「学校にやらない親心」
小中学生のいじめ自殺について
精神科医の斉藤学氏がコラムにこう書いているという紹介から
始まっていました。
「改めて思うのは、なぜ被害児たちは学校に行き続けるのか、だ。
いじめを受けに学校へ行く必要など無いし、
いけなくても生きてゆける。
それを教えてあげられるのは親だけだ。」
同感である。
子供が自殺するまで学校に通い続けることの異常さに
親も学校も気づいていない。
・・・・(中略)
しかし、平日に子供が学校にも行かず家出ぶらぶらしていれば
親として心穏やかではない。
長くなれば世間体も気になる。
この子はフツウの子とは違うのではないか、
引きこもりやニートになるのではないか。
人の道をはずれてしまうかもしれない・・・
そんなに無理して学校に行かなくたっていいじゃないか。
こう締めくくってある社説をよんで
驚きと、嬉しさを感じた。
私が、今まで言葉にしてきたこと、
感じてきたことと同じだったから。
”登校拒否”こんな話題が香り庵でも時々登る。
「そんなにつらい学校ならば、行かなくていい!
ほかにこんな方法もあるよ、こんな学び方もあるよ。
それを調べて、提供してあげるのが大人の役割。
道は一つじゃないよ。
世の中は変化し続けているよ。
そう指し示してあげるのも、
にっこり笑って、何も恐れることは無いといってあげるのも、
大人の役割。
そして、生きるって、人生ってこんなに楽しいよ
って見せてあげるのが、私達、先達の役割。
そんなに嫌なところなら、学校なんか、行かなくていい!」
そう言う私の言葉に、周りのスタッフ達は
いつも苦笑いをうかべていた。
そして、今、
地方紙の社説にさえ
「そんなに無理して学校に行かなくたっていいじゃないか」
と書いてくれる人が現れた。
親の役割、いや、周りの大人たちの役割って何?
大切な地域の子供達に贈れるものは、
自分たちが人生を楽しんでいる姿。
自分が大人であると言うのなら、
ましてや人の親であるというのならば、
今日を楽しみ、明日を夢見て生きる責任がある。
大人の責任、果たしていますか?
果たそうとしていますか?
香り庵では、
KIDSフラワーカウンセリング
を始めます。
バッチフラワーカウンセリングで、お子さんをカウンセリングした時、
とっても即効性があった経験が忘れられないのです。
子供達の、”観”のするどさとすばらしさ。
子供達の観をふさごうとばかりする大人たち。
フラワーエッセンスが、子供の観を開き、
今日を、未来を楽しめる人へ導いてくれます。
どうぞ、気軽にお問い合わせ下さい。
楽しみにしていますよ〜〜〜

0470-23-1551まで
(キッズ・フラワーカウンセリングについて聞きたいとお問い合わせ下さい。)











